ライティングソフト(writing soft)
CD-R/RWやDVD-R/RWにデータを書きこむためのソフトウェア。
お知らせ
2007/03/25:InfoSenderWebは5周年を迎えました!
記念してアドレスを「infosenderweb.jp」に変更しました。
2007/02/22:「はじめてのWindows Vista」公開中。
2007/01/22:デザインを一新しました!
パソコンの基本用語を初心者向けに解説。
CD-R/RWやDVD-R/RWにデータを書きこむためのソフトウェア。
ディスクに書き込みをできないようにして、データを保護すること。フロッピーディスクの
裏面右下にあるライトプロテクトノッチを下にずらすと、ディスクに書き込めなくなる。
世界を6つの地域に分けて1~6の番号(リージョンコード)をふり、再生できるDVDを限定するしくみ。DVDソフトに記録された番号とDVDプレーヤ側で設定されている番号が一致しないと、リージョン管理機能により再生できない。「地域コード」ともいう。日本はリージョンコード「2」に設定されている。
ファイルを読むことしかできないように制限できる設定のこと。ファイルを保護する機能があり、たとえば、この属性を持つファイルは、開いて内容を見ることはできるが、削除や内容の修正を行うことはできない。
パソコンを動かすために必要なハードウェア、ソフトウェア等の総称。メモリなどパソコンを構成している部品や、プリンタなどパソコンと一緒に使う機器(ハードウェア)、ソフトウェアを構成する部品やデータ、または機器やソフトを開発するための人材や設備、Windowsのシステムリソース等の、いくつかの意味がある。
OSをいったん終了させ、もう一度起動させること。再起動。
ディスプレイが1秒間に画面を書き換える回数のこと。「垂直走査周波数」ともいう。単位はHz(ヘルツ)。垂直操作周波数(リフレッシュレート)が70Hzのディスプレイは、1秒間に70回画面を書き換える。
リフレッシュレートが低いと、画面が明滅するようなちらつきを感じるようになる。
取り外して交換や持ち運びができる、媒体のこと。MO、Zip、CD-R、PD、DVDなどさまざまなものがある。
あるコンピュータから、別の場所にあるコンピュータを遠隔操作すること。
例えば、外出先からノートパソコンを使って、自宅にあるパソコンの操作をしたり、データを取り出したりすること。
ホームページからホームページへのつながりを示す。リンク情報を含んだ文字または絵をクリックすると他リンク先のホームページに移動することができる。
異なるネットワーク同士を接続する機器のこと。家庭やオフィスのネットワークとインターネットを接続する場合にも使われる。
WindowsがOSの各種設定データを集中的に管理しているファイル。さまざまな操作に応じて、Windowsやアプリケーションがレジストリの内容を自動的に書き換えることがある。
電力消費を抑えるために、ディスプレイやハードディスクの電源が切れた状態から、パソコンを元に戻す機能。
キーボード上の英字を使って文字を入力すること。「HANABI」とキーを押すと「はなび」と入力される。かなを使って入力する方法は「かな入力」という。
サーバとの接続を切断すること。主に、インターネット接続を切断することを指す場合が多い。「ログアウト」ともいう。
サーバに接続すること。主に、インターネットに接続することを指す場合が多い。「ログイン」ともいう。